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2006年6月10日 (土)

連載小説・第二回

こんばんは。

連載小説の第二回を公開します。それと、今回の記事で当ブログの記念すべき100個目の記事になりまーす。自分でもよく続いたと思いますよ。今後もよろしくお願いしますね。

連載小説の詳細は、バックナンバーの「連載企画・決定」をご覧下さい。

それでは、前回のあらすじ。

『中学二年生の天野駿介は、放課後の生徒会活動で帰りが遅くなった。外はいつの間にか雨が降り出している。

 駿介は折りたたみの傘を鞄から取り出して帰ろうとすると、クラスメイトの村井沙耶が現れ、その傘を奪って帰ってしまった。一人取り残された駿介は呆然とその場に立ち尽くすのだった……』

今回の話はここから始まります。

第二回は公開期間が過ぎたので削除しました。あらすじは第三回にありますのでそちらをご覧下さい。

 いかがでしたでしょうか。実は公開日に仕上げたんですね、今回の内容。今週は忙しくて一文字も書けなかったんです。ですからこの後、少しだけ来週分を書き進めたいと思います。

さて、この後、どんな展開になるんでしょうねぇ。

批評・ご意見・ご感想をお待ちしております。どんな些細な事でも構いませんので、よろしくお願いいたします。

そして、今後とも当ブログをよろしくお願いいたします。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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