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2006年6月

2006年6月28日 (水)

終わらない

こんばんは。

仕事が多忙すぎて終わりません。家でやろうと思っても、こうしてブログを書いたり、掲示板に書き込みしたりしていると、あっという間に時間が過ぎます。

だったらさっさとやれよと言われれば、そうなんですが、もっと根本的に解決して欲しい気がするんですよね。仕事の量を減らしてほしいっす。

というわけで、これから仕事します……。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月27日 (火)

デジタルとアナログ

こんばんは。

今日は暑かったですねぇー(東京です)。外に出ていた私は汗だくですよ。こういうときはオフィスワークにして欲しいものです。

今日は取材で秋葉原に行きました。ちなみに昨日は有楽町です。二日間続けて、出版業界に関わるところだったのですが、これが対比すると面白いんですよ。

昨日は電子ペーパーシンポジウムというところへ行ったんですが、話はデジタルに関してなんです。電子ペーパーなんですから当然ですね。

今日はパラパラまんがです。これは当然アナログです。

同じ時代なのに目指す方向はデジタルとアナログという全く逆の方向を見ています。面白いですよね。いったい我々はどちらの方向に進むのか。

そういう意味ではどちらかという限定ではなく、共存し、うまく住み分けていくのかなという気がします。どちらにも長所と短所がありますからね。

ですから、ある分野ではデジタル、ある分野ではアナログと二分化しそうな気がします。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月25日 (日)

連載小説・第四回(完結編)

おはようございます。

連載小説の第四回を公開します。今回は完結編です。とりあえず、これで話は終わりです。

平日には別の事をやっているものですから、今回も土曜日に書いておりまして、公開がこの時間になってしまいました。四回とも推敲が足りず、申し訳ありません。

さあ、そろそろ連載小説の話にいきましょうね。

連載小説の詳細は、バックナンバーの「連載企画・決定」をご覧下さい。

それでは、前回までのあらすじ。

『中学二年生の天野駿介は、放課後の生徒会活動で帰りが遅くなった。外はいつの間にか雨が降り出している。

 駿介は折りたたみの傘を鞄から取り出して帰ろうとすると、クラスメイトの村井沙耶が現れ、その傘を奪って帰ってしまった。一人取り残された駿介は呆然とその場に立ち尽くすのだった……。

 その時、駿介に声をかけてきたのは同じ学年の南雲初華だった。駿介は初華の傘で一緒に帰ることになる。

 二人とも緊張していたせいで特に話ができないまま初華の家に着く。駿介はその傘を借りて一人、帰宅することになる。駿介の姿を初華は涙を浮かべながら見送るのだった。

 次の月曜日の朝、駿介は沙耶と会う。しかし沙耶は元気がない。駿介は沙耶から初華が転校した事を知らされる。

 そして金曜日の出来事は沙耶の計画だった事を知る。その理由は初華が駿介のことが好きだったからだった』

 今回はここから話が始まります。

 公開期間が終了したので削除しました。

 いかかでしたでしょうか。連載小説は初めてでしたので、手探り状態でした。でもいろいろと得たものはあったので、やって良かったと思います。

 これで仕事が暇なら続けられるんでしょうけどね。これから忙しい時期に入ってしまうので、連載企画はしばらくお休みです。

 ぜひ批評・ご意見・ご感想などをお寄せください。お待ちしております。

 今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月23日 (金)

寝過ごし対策

こんばんは。

私、お酒が強くありません。ちょっと飲んだだけで頭が痛くなります。ですが、仕事上の付き合いでどうしても飲まなければならないときがあります。

今日もそうでした。で、そんなときに気をつけなければならないのが、帰りの電車の寝過ごしです。

以前、終電にもかかわらず寝過ごしてひどい目にあった経験があります。ですからこういう場合にはバスを利用します。

バスなら終点まで寝られますし、電車のようにとんでもないところへ運ばれる事もありません。

案の定、今日もバスでは終点までグッスリです。もし電車に乗っていたとしたら今はまだ家についていないでしょう。

でもこの方法ってバスがなくなるような深夜には使えないんですよね……。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月22日 (木)

車掌とぬいぐるみショーの意外な関係

こんばんは。

遊園地などで子ども相手にヒーローショーやぬいぐるみショーをやっていますよね? あんなに厚着をして舞台を動き回るんですから中に入っている人は、かなり汗だくのはずです。

これからの季節は夏ですから、暑くて倒れてしまうかもしれません。

一方で、車掌さんをご存知でしょうか? 車掌といっても、近所の鉄道会社で働いている車掌じゃないですよ。銀河鉄道999の車掌です。

実はこの車掌さんとぬいぐるみショーって意外にも共通点があるんです。

それは、表現方法です。

ぬいぐるみショーでは中に入っている人が話すわけではありません。あらかじめ収録したセリフにあわせてぬいぐるみが動くのです。しかも、表情が変わるわけではありません。

つまり体全体の動きで感情を表現するのです。例えば、怒った時は足踏みをしたり、泣いた時は手で目をこすったり。演技力と表現力が要求されますね。

銀河鉄道の車掌さんも表情があまりありません。ですから感情表現はやはり体全体を使っています。

条件が同じであれば、ショーでもアニメでも表現方法は似てくるのだなと私は感じたわけです。

それが、どちらかがもう片方を参考にしたのか、それともそれぞれが試行錯誤の上で同じような表現に至ったのかは分かりません。でも有効な表現方法は媒体を問わずに利用されているんだなと感じました。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月20日 (火)

流行しているマンガ

こんばんは。

今日、仕事上で某人気漫画について調べることになりました。私、最近はマンガを読まなかったのでどんなマンガが流行っているのかよく分かりませんでした。

しかも調べる対象が少女漫画です。そんなの読まないっす。

具体的に作品名を挙げると「ラブ☆コン」ってマンガです。調べてみたらコミックスの累計売り上げが数百万部だそうですね。ものすごい人気です。

ストーリーはまあ、よくある青春ラブストーリーなんですけど、ああいう作品っていつの時代も女の子に受けるんですよね。ちょっとだけストーリーを見ましたけど、まあまあ面白いですね。なんというか、あの関西のノリがいいんでしょうね。

でも、今の読者層の人達がオール巨人・阪神って知ってるんでしょうか? 土曜日にNHKでやっている「生活笑百科」という、漫才で法律相談する番組にはよく出ていますけどね。

「ラブ☆コン」は来月、実写で映画化されるようですね。駅(東京メトロ)にポスターがたくさん貼ってあります。

しかし、まさか仕事で少女漫画を調べる事になるとは思いませんでしたよ。ちょっと前には「マイメロディ」とか「プリキュア」でしたから、だいぶ慣れてきましたけど。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月18日 (日)

連載小説・第三回

おはようございます。

連載小説の第三回を公開します。公開が少し遅れちゃいました。今回はちょっと長めになっています。

連載小説の詳細は、バックナンバーの「連載企画・決定」をご覧下さい。

それでは、前回までのあらすじ。

『中学二年生の天野駿介は、放課後の生徒会活動で帰りが遅くなった。外はいつの間にか雨が降り出している。

 駿介は折りたたみの傘を鞄から取り出して帰ろうとすると、クラスメイトの村井沙耶が現れ、その傘を奪って帰ってしまった。一人取り残された駿介は呆然とその場に立ち尽くすのだった……。

 その時、駿介に声をかけてきたのは同じ学年の南雲初華だった。駿介は初華の傘で一緒に帰ることになる。

 二人とも緊張していたせいで特に話ができないまま初華の家に着く。駿介はその傘を借りて一人、帰宅することになる。駿介の姿を初華は涙を浮かべながら見送るのだった』

 今回はここから話が続きます。

 第三回は公開期間が過ぎたので削除しました。あらすじは第四回にありますのでそちらをご覧下さい。

 さて、次回は完結編です。駿介と初華はどうなるんでしょうね。

 ここでお知らせです。今月、連載小説を試験的に導入しました。しかしあまり視聴率が高くないようなので、連載小説は次回で最終回にします。また気が向いたらやろうと思います。

 今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月16日 (金)

中小企業の社長さん

こんばんは。

木曜日に中小企業の社長さんにお会いしてきました。この人は面白い人なんですが、いい話があったので書きますね。

この社長さん、少し前に外国へ旅行に行ったらしいのです。その時に申し込んだ旅行会社は他社に比べて値段が高めだったそうです。

社長さんが空港の待合室で飛行機の時間を待っていると、旅行会社の社長さんが待合室に来て挨拶をしたそうです。

「皆様、今回の旅行をぜひ楽しんできてください。旅行を楽しくするためには我々旅行会社、現地、そしてお客様自身。その三者が協力しないと楽しくなりません。ですから皆様も協力してください。そして楽しい旅行にしましょう」

その挨拶が終わったあと、旅行会社の社長さんは、待合室を出て行くお客さんの一人一人に、気をつけて行ってらっしゃい、楽しんできてください、というように声をかけたそうです。

現地では、日の出を見に行くなどのオプションが最初から設定されていて、追加料金なしでいろいろな場所へ行けたそうです。中小企業の社長さんは非常に満足したそうです。

事実、この旅行会社は業績が伸びているそうです。

一方、別の旅行会社は、安いだけでただチケットを渡すだけ、オプションはその都度お金を払う手間がかかるなど、不便な思いをしたそうです。ただ安ければいいというものではないのです。

つまり、人と人とのつながりを大切にしなさいと、この中小企業の社長さんは言いたかったみたいです。もちろん、私もそう思います。

でも、私はそれだけでなく、旅行会社の社長さんの言葉や姿勢にも感激しました。

私はある理由があって、こうしたいろいろな社長さんやお偉いさんとお話をする機会があります。正直なところ、苦手なタイプの社長さんもいます。でも、いい社長さんも多く、いろいろな話を聞けてメリットは大きいんですよ。

実は今日もいろいろな社長さんにお会いしてきました。それで社長さんにはいくつかのタイプがあるんだなぁと気付き始めました。見分け方もなんとなく分かるようになってきました。

その見分け方とタイプは……、秘密です。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月14日 (水)

人の上に立つ人は……

こんばんは。

ブログの更新間隔が開いてしまいましたね。すいません。

今日、某大企業の社長さんとお会いして、お話を聴いてきました。その社長さん、素晴らしい人物だと感心しました。起業創始からの理念が今も生き続け、それが世界中の人達の役に立っているのです。諸事情があって今はまだ具体的に内容は言えませんが、やはり人の上に立つ人は素晴らしい人なんだなぁと思いました。

あの社長さんの下なら私、働いてみたいですよ。まあ、私なんぞ相手にしてくれないかもしれませんけどね。

今から七年ほど前、大企業の会長さん(現在は引退なさっていますが)にお会いしたのですが、その方も素晴らしい方でした。全ての企業で今日お会いした社長さんやこの会長さんのように素晴らしい人物が上司だったら、日本だけでなく世界がよくなると思います。

しかし不幸な事に、金儲けだけに執着し、他人はどうなってもいいというような考えの方が上司の企業が少なからずあります。寂しいですね。

明日は中小企業の社長さんとお会いします。この方はこの方で面白い人なんですよ。素晴らしいというよりは「面白い」が正確ですね。

もう少し時間がたったら今日お会いした社長さんのお話をします。一ヶ月以上先になってしまいますが、とてもいい話なのでぜひ多くの皆様にも知っていただきたい話ですから。

その代わり、七年前に聴いた会長さんの話の一部を書きますね。

「他人からいろいろな批判を受ける事があります。それを批判として捉えるか、貴重なご意見として捉えるかは自分次第です。批判に腹を立てるのは、無駄だし、疲れるのではないですか? でもそれを貴重なご意見として捉えれば、腹も立たないし、自分を成長させる糧になりませんか?」

これは会長さんの話の、ほんの一部です。会長さんはすごく優しく、大きな方で、当時、かけ出しの未熟者だった私に貴重なお時間を割いてくれました。まだまだ私は努力しないといけないと感じますよ、ホントに。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月11日 (日)

なんとなく過ぎた週末

こんばんは。

昨日、今日となんとなく過ぎてしまいました。昨日は連載小説を書いて終わり、今日は一週間の疲れが出て半日は寝て終わり、残りの半日はテレビを見て終わりです。

ああ、また忙しい一週間が始まってしまいます。疲れが完全に抜けていないので今週もツライですねぇ。でも、昨日頑張ったおかげで来週分の連載小説はほぼ完成しているのですよ。だから来週末は久しぶりにどこかに出かけたいですねぇ。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月10日 (土)

連載小説・第二回

こんばんは。

連載小説の第二回を公開します。それと、今回の記事で当ブログの記念すべき100個目の記事になりまーす。自分でもよく続いたと思いますよ。今後もよろしくお願いしますね。

連載小説の詳細は、バックナンバーの「連載企画・決定」をご覧下さい。

それでは、前回のあらすじ。

『中学二年生の天野駿介は、放課後の生徒会活動で帰りが遅くなった。外はいつの間にか雨が降り出している。

 駿介は折りたたみの傘を鞄から取り出して帰ろうとすると、クラスメイトの村井沙耶が現れ、その傘を奪って帰ってしまった。一人取り残された駿介は呆然とその場に立ち尽くすのだった……』

今回の話はここから始まります。

第二回は公開期間が過ぎたので削除しました。あらすじは第三回にありますのでそちらをご覧下さい。

 いかがでしたでしょうか。実は公開日に仕上げたんですね、今回の内容。今週は忙しくて一文字も書けなかったんです。ですからこの後、少しだけ来週分を書き進めたいと思います。

さて、この後、どんな展開になるんでしょうねぇ。

批評・ご意見・ご感想をお待ちしております。どんな些細な事でも構いませんので、よろしくお願いいたします。

そして、今後とも当ブログをよろしくお願いいたします。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月 7日 (水)

一人じゃ出来ません

こんばんは。

本業がかなり忙しくて連載小説がピンチです。経理から残業するなと言われているので、通常勤務の時間に仕事が押し込まれているのです。しかも外へ出る仕事のスケジュールが一杯なのでオフィスワークが進みません……。

○○さん、お願いですから急に仕事を増やしたり、急に外回りの仕事を入れないでくださいー! あるいは、残業させてくださーい。っというか、終わりそうになかったら、なんと言われようと残業しますからねっ! 

という訳でこれから少しだけ仕事をして寝ます。残業代は出ないけど……。

皆様、お疲れ様でした。

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2006年6月 5日 (月)

業界研究本の実態

こんばんは。

本屋で「○○業界とは」というような本の棚を見つけました。面白そうだったので自分の働いている業界の研究本を見てみました。

中を開けてびっくり。まず第一声は、

「この筆者、業界の関係者じゃないな」

でした。確かに、うちの業界について詳しい部分もあります。しかし内容が古かったり、肝心な部分が“あいまい”にされているのです。しかも概要の説明だけで深く追求して書いてありませんでした。

筆者が何を根拠に書いたのか分かりませんが、この事実が分かった時点で、他の業界研究本も全て内容が信用できるとは限らないと感じました。ですから、参考程度に考えるのが良いのだなと思いました。

最近は株式投資をする人が多いようです。企業の研究をする際にこのような本を読むかもしれませんが、内容を100%信じていると危険です。

どんな人でも、たとえその業界にいてもすべての分野に詳しくはありません(自分の仕事と関係のない部署の仕事をすべて把握するのは難しいですよね)。だからある一部分に詳しくても、ある一部分には書いていない事実がある。

すべての内容を信じるのではなく、ある程度は事実と違う部分もあるという事を考えながら読むのが大切だと思います。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月 4日 (日)

夜更かしはイカン

こんばんは。

金曜日、土曜日と連続で夜更かしをした上に、外に出かけたのでへとへとです。私、猛烈に眠いです。

「パト○ッシュ、僕、ものすごく眠いんだ……」

ほら、今の私、訳の分からない事を書いてますよ。危険ですよ、餌を与えないで下さい。

という訳で、今日はもう休ませていただきます。お疲れ様でした。

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2006年6月 3日 (土)

連載小説・第一回

こんばんは。

今週から毎週土曜日に連載小説を公開します。くわしくはバックナンバー「連載企画・決定」をごらんください。

第一回は、公開期間が過ぎたので削除しました。

あらすじのみ、第二回にありますのでそちらをご覧下さい。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月 2日 (金)

疲れがたまってる

こんばんは。

仕事が忙しくてかなり疲れています。さらにコンピュータのソフトを導入したり、更新したりという作業がある上に役所に税金を納めに行かなきゃならないし。

こんなに作業が集中しなくてもいい気がします。なんで忙しい時に限って作業が増えるんでしょう。おかげで連載小説の進行状況が……。うむ、ちょっとヤバイ。今週分はアップできそうですが来週は心配です。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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2006年6月 1日 (木)

人間関係はやはり難しい

こんばんは。

学校でも会社でも集団生活をする上では人間関係って難しいですよね。こちらがいくら注意していても相手によっては反感を受けたりしますしね。

いろいろなタイプの人間がいる上に交流の少ない人はどういう性格なのか、掴みきれないということもあります。その応対はリセットの利かないシュミレーションゲームの選択肢というところでしょうか。

しかも攻略本があるわけではないですし、相手の気分によって選択肢が変わります。さらにどの選択肢を選んでも駄目な場合や選択肢がないなんて場合もありますしね。ゲームの世界がいかに単純で簡単か分かります。

そのためには経験などをもとにして対応するしかないですね。それで駄目なら仕方がないですし、駄目になった時の準備をしておくしかないでしょう。

何事も前向きに捉えていくしかないのかもしれません。

今日はこれでおしまい。お疲れ様でした。

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